
家族の輪の中に、もうひとり
会話を通して絆を育むファミリー型AIロボット「Pophie」
目が合えば笑い合い、疲れた夜にはそっと迎えてくれる。
あなたの気配を感じ、言葉を交わすたびに、思い出を紡いでいく。
いつしか自然と、家族の輪にとけ込んでいく存在へ。
お話し好きなファミリーロボット (ポフィー)

世界56カ国、1,100を超えるご家庭が選んだ、新しい暮らし。

※Kickstarterプロジェクト、ポフィーファミリーのコメントを抜粋
※海外クラウドファンディングプラットフォーム「Kickstarter」実績(2026年10月時点・自社 調べ)
01
私の気分までお見通し?
会話から気持ちを汲み取る、
小さな家族
会話が大好きなPophieは、周囲の人の声や表情を気にかけながら、自分から話しかけます。
家族の会話にも自然に加わり、いつの間にかみんなの輪の中へ。一緒におしゃべりを楽しめる存在です。
02
笑ったり、しょげたり
今の気分はPophie次第
Pophieは、嬉しくて歌うこともあれば、嫌なことがあると怒ったり、いじけたりすることも。
その日の気分や出来事に合わせて、手や耳を動かしたり、表情を変えたり、反応もさまざま。一緒に過ごすたびに、まだ知らない一面を見せてくれます。
03
「はい、チーズ!」のひと言で、
思い出をパシャリ
家族の「写真撮って!」のひと言やVサインに応えて、Pophieがお鼻のシャッターでカシャッ。
何気ない日常も、ふとした瞬間も、Pophieの目線でパシャリ。5種類から選べるオリジナル加工で、いつもの毎日を特別な一枚に。
04
「まさか、覚えててくれたんだ」
何気ない毎日も、Pophieの記憶に
Pophieは、毎日の会話や出会った人を少しずつ覚えていきます。
家族や友だち、ペット、お気に入りのもの、予定や過去の出来事まで。話したことや見たことが、Pophieの記憶として残っていきます。
05
一緒に過ごした時間が、
手紙になって返ってくる
Pophieが「心に残った!」と思った出来事を、翌日お手紙にしてアプリにお届け。
届いたお手紙には返信もできるので、昨日の出来事を振り返りながら、会話とはまた違ったコミュニケーションを楽しめます。

世界のメディアも大注目!
その可愛さに、虜になる人続出中!

ブランドストーリー|InsBoticsについて
チームの背景
世界で数億人規模に届けてきた技術と想いを結集する、シンガポールのAIロボット企業InsBotics。
効率や便利さばかりが求められる現代において、私たちが何よりも大切にしているのは、「そばにいてくれる温もりと、確かな存在感」です。
開発ストーリー
Pophie(ポフィー)は、「子どものありのままを受け止めたい」という想いから始まりましたが、本音を包み込んでくれる存在を求めるのは、忙しい日々を送る大人たちも同じでした。
一人暮らしのお部屋でも、賑やかなご家庭でも、誰もが日々の感情を気兼ねなく分かち合える存在を必要としています。
この体験を、いよいよ日本の皆様のもとへ。個性豊かなPophie(ポフィー)とともに、温かく彩りある日常を育んでいっていただけることを、心より願っております。





